最終更新日:2004/9/11
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プロフィールと言い訳

* このサイトについて−言い訳にかえて

◆メインのコンテンツは、「よしなしごと」(日記)です。日々のつまらないできごとや、わが家のインコたちの様子をそこはかとなく書き付けています。毎日更新が目標です。

◆読んだ本を「よしなし文庫」に記録しています。

◆読んだ本の中から、日本の古典文学に関するものを、「古典の本リスト」にまとめました。

◆「杉浦さやかさんの本」が大好きです。私もさやかさんのように、いろんな「すてき」を発見できるようになりたいです。心が疲れたら、さやかさんの本をひらきます。そしたら、心も体も元気になります。明日も頑張ろう!という気持ちになれます。いい人になれそうな気がしてきます。

◆「行正り香の本」も大好きです。料理本なのに開くと元気が出ます。そして料理も好きになります。すてきなセンスが身に付いたような気になります。献立のたてかたが、上手くなります。一石二鳥、いえ、三鳥、四鳥・・・のすばらしい本ばかりです。

◆「よしなしリスト」は、上記以外のページをほおりこんでいます。旅日記もこちらから。お時間がありましたら見てやってください。

◆サイト名の由来・・・百人一首の紫式部の作品
  『めぐりあひて 見しやそれとも わかぬ間に 雲がくれにし 夜半の月かな』
からいただきました。2004年4月独自ドメインを取得し、新居に引っ越しました。

◆使用マシンは、IBMのThinkPad。ビジネスライクなとこが気に入っています。デジタルカメラはCanon IXYの最初に出たほうPanasonic FZ1、12倍ズーム(420mm相当)が自慢でしたが、すっかり旧型になってしまいました。Java Scriptなど、難しい技は使いません使えません。読みやすいレイアウトを心がけています。

◆トップページにアクセス解析をつけています。
  1.このサイトがどんな環境で見られているのか
  2.どんなキーワードで来てくださっているのか
を把握するためです。アクセス解析を不愉快に思われる方もいらっしゃるとは思いますが、解析結果を故意に公表したり、悪用することは決してありませんので、どうぞご理解ください。


*  プロフィール

名前 : つん

住処 : 大阪での生活まもなく7年。その前は千葉県松戸市に11年。出生地は広島県。
家族 : 東京に単身赴任中のだんな。高1のむすめ。セキセイインコ(あお♂・きい♀・すだち♂)。ボタンインコ(らら♂)。マメルリハ(めろん♀・そーだ♂)。ヨウム(ようちゃん・性別不明)、ちっちゃな熱帯魚。
仕事 : 週4日(月〜木)+週1日(金)、アルバイトを掛け持ちしてます。

好きなこと : 読書。音楽を聴く。パソコンいじり。朝風呂、毎日はいってます。
はまっていること:散歩しながらのバードウオッチング→鳥見について
好きな作品 : 平安時代の女流文学。現代作家のも読みます。

性質 : くいしんぼう。出かけるのが好き。家にいるのも好き。
ひまさえあれば : ぼーっとしてるか、昼寝してる。
お金持ちだったら : 旅に出る。

感想などございましたら→メイルフォーム


* 鳥見について

◆2003年4月、突然鳥見(バードウオッチング)にはまってしまいました(経緯については、こちら)。

鳥の写真は、
「Nikon D100 + ○○mm」、「Nikon ED III + COOLPIX 885」と表示のあるものは夫、「Panasonic FZ1」と表示があるのは私が撮影したものです。

鳥の識別については、鋭意勉強中ですが、間違っているぞとお気づきの場合はどうぞご指摘ください。なお、文中、鳥のつぶやきとして、「ぼく」「わたし」という言葉を使用していますが、これは写真に写っている個体のオス、メスを意味するものではありません。ご了承ください(まだ、雌雄の識別ができる域に達していないのです・・・はい、もちろん、いつかはわかるようになりたいです)。


Amazonのアソシエイト・プログラムに参加しています。書影が利用できるのと、クリック一つで書誌情報に飛んでいただけるのが、いいなと思っています。そんな軽い気持ちで参加したのですが、驚いたことに、そしてとってもうれしいことに、このサイトを経由して本を購入してくださっているかたがいることがわかりました。細々と運営していますが、このサイトにお立ち寄りいただき、そのうえ本もお買いあげくださって、本当にありがとうございます。

このプログラムに参加すると、自分が取り上げた本にどのくらい関心を持ってもらえたか、また、どんな本を購入してもらえたかがわかる仕組みになっています。ただし、誰がどの本を買ったかは、全くわかりません。ご安心ください。私の好きな杉浦さやかさんや、行正り香さんの本をお買いあげいただいていると、涙が出るほどうれしいです。またそれ以上にうれしいのは、みなさんすてきな本をあわせて購入してくださっていることです。商品別売り上げレポートを見ていると、私も読んでみたい!と思う本がいっぱいです。そう、みなさんが新しい本との出会いを私にもたらしてくれているのです。それは思いがけないうれしいことでした。本を買ってくださった方お一人お一人に直接お礼を言うことはできませんが、この場を借りて心より御礼申し上げます。




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